MENU

お金の知識ゼロでも大丈夫。SBI証券なら完全無料で始めて、手数料もかからずポイントまで貯まる。

「投資を始めたほうがいいのは分かってる」

「でも何からすればいいか分からない」

そんな人に読んでほしい記事です。

結論から言うと、SBI証券は「売買手数料が完全無料になり、普段の買い物で使えるポイントもザクザク貯まる」ため、これからNISAで賢く資産形成をしたい人にとって最強のネット証券です。

投資において一番もったいないのは「時間を無駄にすること」です。「口座開設が面倒だから」と投資を後回しにしていると、本来得られるはずだった複利の恩恵を逃し、将来的に何百万円も差が出てくる可能性があります。

この記事を読めば、メリットからデメリット、スマホで完結できる口座開設の手順まで全て分かります。

手数料で損をすることなく、今すぐお得に資産形成をスタートさせたい方は、このまま読み進めてください。

目次

【SBI証券とは?】国内初1,500万口座突破の超人気ネット証券

SBI証券は、業界トップクラスのサービスを提供する人気のネット証券です。

パソコンやスマートフォン(各種専用アプリ)から手軽に取引ができ、株式や投資信託、債券、FXなど、幅広い金融商品を取り扱っているのが特徴です。

SBIグループ全体での証券口座開設数は国内初となる1,500万口座を達成しており、J.D.パワーによるNISA顧客満足度調査(ネット証券部門)でも2023年〜2025年の3年連続1位を受賞するなど、多くの投資家から高い評価と支持を集めています。

1,500万人以上が選んだ理由が、次のメリットを見れば分かります。

【SBI証券のメリット】選ばれる3つの強力な特徴

①「ゼロ革命」で売買手数料が完全無料に

最大の魅力は圧倒的な手数料の安さです。

条件を満たすことで、現物取引や信用取引、単元未満株(S株)を含む国内株式の売買手数料が「0円(完全無料)」になります。

さらに、2024年以降のNISA枠であれば、米国株式や海外ETFの売買手数料も0円(積立・スポット両方)で取引可能です。

②豊富な商品ラインナップと「100円」からの積立

投資信託は2,600本以上を取り扱っており、初心者でも最低100円という少額から積立投資をスタートできます。

外国株は米国・中国・韓国など9ヵ国を取り扱い、IPO(新規公開株)の取扱数は全体の9割以上と証券業界トップクラスのラインナップを誇ります。

③クレカ積立や投信マイレージでポイントが貯まる・使える

SBI証券が提携するクレジットカードで投資信託の積立を行うと、積立額に応じてポイントがもらえます(※利用するカード等に応じて還元率が異なります)。

また、投資信託を持っているだけで毎月継続的にポイントがもらえるサービスもあります。

貯まったポイントは「1ポイント=1円分」として投資信託や国内株式の買付に使うことも可能です。

これだけのメリットを、口座開設費用・維持費用ともに完全無料で受けられます。デメリットと注意点も合わせて確認しておきましょう。

出典元:SBI証券公式チャンネル

【SBI証券のデメリット】申し込み前に知っておくべき注意点と対策

非常に便利なSBI証券ですが、申し込む前に知っておくべき注意点もいくつかあります。

①手数料無料(ゼロ革命)には条件がある

国内株式の売買手数料を無料にするためには、「インターネットコース」の選択と、各種取引報告書や交付書面の受取方法を「電子交付」に設定するという条件を満たす必要があります。

この設定を行わなかったり、電話で注文したりした場合は、所定の手数料がかかってしまうため注意が必要です。

難しそうに聞こえますが、スマホやパソコンから設定画面を開き、書類の受け取りを「郵送」から「電子(ネット上で見る)」に切り替えるだけの手軽な作業です。

1分で終わるこの初期設定さえ忘れずに行えば、ずっと無料で取引できます。

②NISA口座の損失は損益通算できない

NISA口座で発生した損失は税務上ないものとみなされます。

そのため、一般口座や特定口座で出た利益と相殺する(損益通算)ことはできず、繰越控除もできない点に留意しておく必要があります。

これはSBI証券に限ったデメリットではなく、日本のNISA制度そのものの共通ルールです。

全世界株式などに毎月コツコツと「長期・分散・積立」投資を行えば元本割れのリスクは抑えられるため、過度に心配する必要はありません。

注意点はあるものの、いずれも簡単に対処できるものばかりです。口座開設はスマホから、もちろん無料です。

【申し込み方法】スマホから簡単!カンタン4ステップ

SBI証券の口座開設は、スマートフォンを使って以下の4ステップで簡単に完了させることができます。これからNISAを始める方は、証券総合口座と同時にNISA口座の申し込みも可能です。

① 口座開設の申込み スマートフォンやPCからメールアドレス等を登録し、申し込み画面に進みます。
② 本人確認書類の提出 マイナンバーカードなどの本人確認書類をスマートフォン等で提出(アップロード)します。
③ 初期取引パスワードの受取り 審査後、取引に必要なパスワードを受け取ります。
④ 初期設定 取引サイトにログインし、初期設定を行えば取引開始となります。

たったこれだけです。今この瞬間から始めれば、最短翌営業日には取引をスタートできます。

出典元:SBI証券公式チャンネル

【まとめ】

SBI証券は、「業界最低水準の手数料」と「業界屈指の豊富な商品ラインナップ」を兼ね備えた、総合力の非常に高いネット証券です。

条件を満たせば国内株式の売買手数料が無料になる「ゼロ革命」や、NISA枠での米国株式の取引手数料無料など、コストをとことん削って、増やすお金を最大化できる点は大きな魅力です。さらに、クレジットカード積立を活用すれば、日々の生活でポイントも効率よく貯められる「一石二鳥」の使い方も可能です。

投資において、最大の武器は「今日始めること」です。

「手続きが面倒だから」と口座開設を先延ばしにするたびに、複利の恩恵を受けられる時間が削られ、将来的に取り返しのつかない機会損失につながります。

口座開設はスマホから完全無料・最短翌営業日から取引スタートできます。

今すぐSBI証券に申し込んで、1日でも早く資産形成をスタートしましょう!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ふくくんのアバター ふくくん FP3級・簿記3級 / 節約・投資実践中の40代会社員

勤続20年の会社員(中間管理職)。36歳から家計改善・資産形成を本格スタートし、FP3級・簿記3級を取得。新NISAで実際に投資運用中。「50歳までに自由な土台を作る」をテーマに、同じ悩みを持つ30〜40代サラリーマンに役立つお金・節約・健康情報をお届けします。

コメント

コメントする

目次