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【3/31まで】IIJmioはおすすめ?乗り換えやサブ回線でスマホ代が劇的に安くなる

・今のスマホ代が高くて、格安SIMへの乗り換え(MNP)を考えている
・通信障害に備えて、もう1つ別の回線(サブ回線)をお得に持ちたい
・初期費用がかかったり手続きが面倒だったりするのは嫌だ…

今、あなたはこんなふうに悩んでいませんか?

結論から言うと、IIJmioは「老舗ならではの安心感があり、自分の使い方に合わせて無駄なくプランを選べるため、メインにもサブにもなる最強の格安SIM」です。

IIJmioの料金プランを調べてみたけど、結局のところよくわからず放置してませんか?

その状態を続けていると、年間で数万円以上もの大金を失うことになります。

この記事を読めば、メリットからデメリット、失敗しない申し込み手順までまとめました。

お得なキャンペーンで初期費用や月額料金を浮かせたい方は必見です!

目次

【キャンペーン情報】3/31まで!初期費用半額&月額料金の大幅割引 

現在IIJmioでは、2026年3月31日までの期間限定で非常にお得なキャンペーンを複数実施しています。(※初期費用半額のみ10月31日まで

①初期費用半額キャンペーン※2026年10月31日まで

eSIM(音声/データ)の新規お申し込みで、通常3,300円(税込)の初期費用が半額の1,650円(税込)になります。

②月額料金割引&データ増量

「音声SIM」または「音声eSIM」の申し込みで、最大6ヶ月間月額料金が割引されます。

例えば5ギガプランは月額500円(税込)、15ギガプランなら月額700円(税込)という破格で利用可能です。

さらに15ギガ以上のプランなら、最大6ヶ月間データ容量が10GB増量されます。

③通話定額オプション割引

「通話定額5分+」「かけ放題+」などのオプション月額料金が、最大3〜6ヶ月間0円で利用できます。

【IIJmioとは?】ドコモ網とau網から選べる老舗の格安SIM 

IIJmio(アイアイジェイミオ)は、株式会社インターネットイニシアティブが提供する、業界でも歴史が長い老舗の格安SIM(MVNO)サービスです。

NTTドコモ網(タイプD)とau網(タイプA)の2つの通信回線から好きな方を選ぶことができ、データ容量を細かく選べる「ギガプラン」が人気を集めています。 

また、従来の物理的なSIMカードだけでなく、スマートフォン本体に内蔵され、オンラインですぐに開通できるデジタルSIM「eSIM」にもいち早く対応しているのが特徴です。

【IIJmioのメリット】選ばれる4つの強み(サブ回線にも最適!)

 IIJmioを利用する主なメリットは以下の通りです。

①用途に合わせて選べる豊富なプランで「無駄なく」安い 

2ギガから55ギガまで8段階の容量プランが用意されており、自分の使い方に合わせて無駄なく選べます。

データ通信専用のeSIM(ドコモ網のみ)であれば、なんと月額440円(税込/2ギガ)という圧倒的な格安料金から利用可能です。

②デュアルSIMやサブ回線(通信障害対策)に最適 

お使いのスマホにIIJmioのeSIMを追加することで、1台のスマホで「メイン回線+IIJmio」という2つの電話番号や2社の回線を使い分ける「デュアルSIM」運用が簡単にできます。

通信障害時の備えとしても非常に優秀です。

③データシェア・プレゼント機能で家族利用がお得 

同一のmioID(ご契約アカウント)であれば、最大10回線までデータ容量をシェアしたり、家族間でデータをプレゼントしたりすることができます。

家族全体でデータ容量を余さず賢く使い切ることができます。

④「IIJmioひかり」とのセット割(mio割)がある 

ご自宅のインターネットを「IIJmioひかり」とセットで利用すると、毎月のスマホ代からずっと660円(税込)が割引されます。

【IIJmioのデメリット】申し込み前に知っておくべき注意点と対策 

申し込む前に知っておくべき注意点もいくつかあります。

### ①初期費用とSIM発行手数料がかかる 

他社では無料のところもありますが、IIJmioは契約時に初期費用3,300円(税込)と、数百円程度のSIM発行手数料が発生します。

しかし、現在はキャンペーンによりeSIMの初期費用が半額(1,650円)になります。

さらに5ギガプランなら月額料金が最大6ヶ月間ワンコイン(500円)になる割引もあるため、トータルで見れば初期費用を払ってでもお釣りが来るほどお得です。

②独自のキャリアメールの提供がない 

「@docomo.ne.jp」のような独自のキャリアメールは提供されません。 

現在はLINEでの連絡が主流であり、登録用メールアドレスも無料で使える「Gmail」や「Yahoo!メール」を利用すれば全く問題ありません。

(※どうしても引き継ぎたい場合は、大手キャリアの「メール持ち運び」サービスを有料で利用可能です)

③eSIMの機種変更には再発行手数料が必要になる

 eSIMを利用していてスマートフォンを新しい機種に変更する場合、新しい端末でeSIMプロファイルを再発行する手続きが必要となり、その都度220円(税込)の手数料がかかります。

頻繁にスマホ本体を買い替えない人であれば気にする必要のない金額(220円)です。

もし毎年スマホを買い替える方や、複数のスマホでSIMを頻繁に入れ替えたい方は、最初から「物理SIMカード」を選んで申し込めばこの手数料はかかりません。

【申し込み方法】オンラインで完結!カンタン3ステップ 

IIJmioのお申し込みは、オンラインで最短当日に完了させることができます。

ステップ①:事前の準備 動作確認済み端末、本人確認書類、クレジットカードを用意します。今の電話番号のまま乗り換える(MNP)場合は、事前に今の会社でMNP予約番号も取得しておきましょう。

ステップ②:オンラインで申し込み スマホやPCから希望のプラン(容量、SIMカードかeSIMか、ドコモ網かau網か)を選択し、必要事項を入力します。音声eSIMの場合は、スマホのカメラを使ってオンラインで本人確認手続きを行います。

ステップ③:初期設定と開通 SIMカードの場合は自宅に郵送で届いてから、eSIMの場合は審査完了後にオンラインでプロファイルをダウンロードし、スマホ側で初期設定(APN設定など)を行えば利用開始となります。

【まとめ】IIJmioの魅力を活かして、お得に賢く節約しよう! 

IIJmioは、老舗ならではの安心感があり、自分の使い方に合わせて無駄なくプランを選べる非常に魅力的な格安SIMです。

改めて、IIJmioを契約するメリットをまとめます。

  • ドコモ網とau網の好きな回線から選べる
  • eSIM対応だからデュアルSIM(サブ回線)に最適
  • 家族でデータ容量のシェア・プレゼントができる

スマホの契約や乗り換えは「手続きが面倒くさい」と後回しにしがちです。

しかし、一度手続きをしてしまえば、今後ずっと毎月のスマホ代を劇的に安く抑えることができます。

さらに現在は、2026年3月31日までの期間限定で、初期費用半額&月額料金の大幅割引(5ギガ500円〜)というキャンペーンが開催中です!

キャンペーン期間中である今のうちにIIJmioへ申し込んで、家計に優しい安心のスマホ環境を手に入れましょう!

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この記事を書いた人

ふくくんのアバター ふくくん FP3級・簿記3級 / 節約・投資実践中の40代会社員

勤続20年の会社員(中間管理職)。36歳から家計改善・資産形成を本格スタートし、FP3級・簿記3級を取得。新NISAで実際に投資運用中。「50歳までに自由な土台を作る」をテーマに、同じ悩みを持つ30〜40代サラリーマンに役立つお金・節約・健康情報をお届けします。

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